宮崎駿さんや鳥山明さんや大友さんは何となく「アメリカカルチャーからきてるのかな」とか思うんだけれど、実はフランスコミックというまず書店にはない僕たちにはあまり馴染みのない国の漫画なんだよな。(サイン入)Odasaku Daido Moriyama英語版。その伝説的な作家、ある意味日本のアニメ/漫画大国に未来なる出発点を作り出したカルト的人物が「メビウス」。アート・デザイン・音楽 The End of Print: David Carson。この本はこの人が実際クリエイティブな環境に身を潜めてる自分との対話を漫画にしてる。葛飾北斎肉筆。そこは一つ小さな部屋で外に出ると砂漠があって、「何か一つのことに誠実であろうとすれば、ひとまず孤独になるしかない」みたいな熱く苦悩に囲まれた世界を感じたね。[初版本]Charles Bell: The Complete Works。表現で感じる解放は一瞬なのかもしれないけど、それをずっと追える人だけがアーティストになれるのかも。エ*ん様 AKI KAURISMÄKI カウリスマキ ペーター・フォン・バーグ。読めなくたって何だって良いんだよ。Parures Triomphales - 美術書。絵で感じれなければこの人のやってきたことの意味がないと僕は思う。ティエリー・ノアールの瞬間。#アートブック #メビウス #現代アート